今年はどんな1年だった? ちゃぶじょと2020年を振り返る

2020年も残すところ、あとわずかとなりました。今年は、新型コロナウイルス感染症の影響により、試練の連続の1年となったのではないかと思います。そのような中、こうして皆さんと共に、大晦日を迎えられたことをちゃぶじょは嬉しく… 続きを読む 今年はどんな1年だった? ちゃぶじょと2020年を振り返る

ちゃぶじょ5周年記念オンラインイベント「私たちが社会を変え続けるために~フェミニズムの今までとこれから~」報告記事

今年2020年、ちゃぶ台返し女子アクション(以下「ちゃぶじょ」)は、発足5周年を迎えました。発足当時から今までの5年間を振り返ると、社会ではジェンダー問題に対する関心が高まり、また、若い世代を中心に「自分たちで社会を変え… 続きを読む ちゃぶじょ5周年記念オンラインイベント「私たちが社会を変え続けるために~フェミニズムの今までとこれから~」報告記事

コミュニティ・オーガナイジングを使って社会を変える 〜チェンジ・リーダー・プログラムのワークショップ報告〜

自分の大学キャンパスで仲間を集め、自分たちの力で性差別や性暴力をなくすための変化を起こしたい!そんな共通の思いを抱える大学生たちが集まり、2020年4月4日にスタートを切った「ちゃぶじょ・チェンジリーダー・プログラム」。… 続きを読む コミュニティ・オーガナイジングを使って社会を変える 〜チェンジ・リーダー・プログラムのワークショップ報告〜

「一橋大学をすべての学生・教職員が安心して通うことのできる場所へと変えていきたい」 CL・西良朋也さんインタビュー

2015年の団体設立からちゃぶ台返し女子アクション(以下、ちゃぶじょ)は、性犯罪刑法の改正を求めるビリーブ・キャンペーンや、大学生や一般向けの性的同意・第三者介入ワークショップの実施、セクシュアル・コンセント・ハンドブッ… 続きを読む 「一橋大学をすべての学生・教職員が安心して通うことのできる場所へと変えていきたい」 CL・西良朋也さんインタビュー

「1人ひとりの力は小さくても、力を合わせれば遠くまでいけるはず」 CL・めいめいさんインタビュー

今年2020年、ちゃぶ台返し女子アクション(以下、ちゃぶじょ)は発足5周年を迎えました! ちゃぶじょはこれまでの5年間、性犯罪刑法の改正を求めるビリーブ・キャンペーンや、大学生や一般向けの性的同意・第三者介入ワークショッ… 続きを読む 「1人ひとりの力は小さくても、力を合わせれば遠くまでいけるはず」 CL・めいめいさんインタビュー

女性差別撤廃条約ってなんだろう? ~私たちの権利を守るために知っておきたいこと~

今年3月、日本政府に女性差別撤廃条約の選択議定書の批准を求める「女性差別撤廃条約実現アクション」がスタートしました。この選択議定書の批准は、日本に生活する女性の権利保護の確保のために、非常に重大な意味合いを持ちます。しか… 続きを読む 女性差別撤廃条約ってなんだろう? ~私たちの権利を守るために知っておきたいこと~

2020年6月28日 第一回港区立男女平等参画センター「リーブラ・ユース部」 「コミュニケーションを学ぶ~性的同意の観点から~」

2020年6月28日、「リーブラ・ユース部」のオンライン学習会が開催されました。リーブラ・ユース部とは、港区立男女平等参画センター「リーブラ」が主催する、ジェネレーションZ(1990年代後半から2010年までに生まれた現… 続きを読む 2020年6月28日 第一回港区立男女平等参画センター「リーブラ・ユース部」 「コミュニケーションを学ぶ~性的同意の観点から~」

3年間のジェンダー研究を振り返って

日々、仕事を終えて帰宅の途に就く時考えることは、寝るまでにやらなければならない家事のタイムスケジュール。 子どもが寝る時間帯に帰宅できる場合は、先ず、なかなか寝付かない子どもの寝かし付け。それを終えてから夕食、お風呂を短… 続きを読む 3年間のジェンダー研究を振り返って

ちゃぶじょ・チェンジ・リーダー・プログラムがはじまりました!

今年度のちゃぶじょの新たなプロジェクト「ちゃぶじょ・チェンジ・リーダー・プログラム」がスタートしました! 参加する大学生がコミュニティ・オーガナイジングを学びながら「チェンジ・リーダー」となって自分のコミュニティで仲間を… 続きを読む ちゃぶじょ・チェンジ・リーダー・プログラムがはじまりました!

韓国と日本のフェミニズム 合言葉は「연대(連帯)」日本の独立出版社「タバブックス」の宮川真紀さんのインタビュー (翻訳)

この記事は、韓国の女性問題を専門とする韓国のネットメディア「イルダ(일다)」に掲載されたタバブックスの宮川真紀さんのインタビューを翻訳したものです。なお翻訳者は現在韓国語を勉強している途中のため翻訳が不十分な場合がありま… 続きを読む 韓国と日本のフェミニズム 合言葉は「연대(連帯)」日本の独立出版社「タバブックス」の宮川真紀さんのインタビュー (翻訳)